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【留学、ワーホリ】初めに行くならどっち?

留学

主

留学とワーホリの英語の最終的な伸びしろの違いを開設

タートゥル
タートゥル

どっちも経験したからこそ、わからることもあるよね

主

そうなんだ

私自身留学3か月とワーホリを二か国経験しているんだw

タートゥル
タートゥル

メリット、デメリットを詳しく教えて

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留学で勉強、メリット・デメリット(フィリピン)

 

初めに留学のメリットをご紹介

 メリット

 ・語学勉強に集中できる

 ・家賃がかからない

 ・食費がかからない

 ・友達ができる

 ・スキル、資格が取れる

 

 

 1、語学勉強に集中できる

 一番のメリットと言えるのが、勉強だけに集中できる点だろう

 ワーキングホリーの目的は、休暇を楽しみながら働くと

 文字通りなのでワーホリ先で働きながら、語学学校に通うことが一般的になる

 留学ならば目的が英語勉強第一優先なので、自分でしっかりタイムスケジュールを

 管理することによって、多くの勉強時間を確保することができる

 だからこそ英語の伸びは一番高いであろう

タートゥル
タートゥル

留学の目的は英語のスキルアップだもんね

 2、家賃がかからない

 語学留学の費用の一部にだいたいの学校は家賃費用が含まれているので、

 お金がかからないわけではないが、自分で現地の物件を探す手間がない

 フィリピン留学では申し込みの際に部屋を選ぶことができるので、

 費用を抑えたい人は複数の人とルームシェアすることよって、

 費用を最大限に抑えることができる

 またそれとは逆に自分の時間を大切にしたい人は、

 一人部屋を選択することも可能であるし、

 留学先だからこそいつもよりいい部屋に泊まりたい場合も

 部屋自体をグレードアップし、留学生活を充実させること可能である

主

自分のお財布と相談しながら部屋選びをしよう

  3,食費がかからない

 これも先ほど説明した通り、ほとんどの語学学校の費用に含まれいる

 自分で作る手間も省けるし、食費もかからない

 栄養バランスもある程度考えられているところもあるので、

 ほとんどの学生さんが使っている

 たまに自分の好きな料理を食べたいときもあるので、

 そんなときは自腹で外食するのも楽しみのひとつだ

タートゥル
タートゥル

料理が苦手な人には便利だね

 4、友達ができる

 同じ学校の人と友達になることができる

 ほとんどの人が留学に一人で行くと思うけど、

 不安に思うことが、友達づくりではないだろうか

 世界各国から英語を勉強しに来ているので、

 海外の人と友達になれるチャンスである

 クラスや食堂、休み時間、学校でのイベントなど

 友達になれるチャンスはたくさんあるので

 せっかく留学にいったら、いろんな人に話しかけて

 友達もたくさん作って、一緒に英語のスキルアップもしよう

タートゥル
タートゥル

日本では絶対に味わえない環境だね

 5、スキル、資格が取れる

 これは自分の選択したコースによると思うが、

 TOEICやIELTS、バリスタ、ITコースなどさまざまなコースが存在する

 英語と並行して学ぶことができるので、

 英語の息抜きになるのでないだろうか

 

 デメリット

 ・費用が高い

 ・現地で働くことができない

 1、費用が高い

 やはり一番懸念されることが、費用であろう

 英語力をある程度まで伸ばそうとするとどうしても

 長期留学になってしまう

 当たり前だが、長ければ長いほど費用がかさむ

 事前に貯金をしてから行くことになるので

 そんなに大金を支払うならあきらめてしまう人もいるだろう

 一番大切なこと

 人によって英語をどれくらい伸ばしたかは違いはあるし

 もとからのスキルなどに違いがあり、留学期間が違うが

 大金を払うのことに違いはないので一回で

 自分の目標スキルまで伸ばしたいものだ

 それにはある程度の期間が必要になるので、

 なるべく長期で行くことをオススメする

 短い期間で行って目標スキルに達しなかった場合、

 日本で勉強を継続したり、また留学に行くことになってしまう

 こういったことはよくあることで

 お金があまりない、時間があまりないからといって

 短い期間にしてしまうと後悔してしまうことになるだろう

 2、現地で働くことができない

 留学ではほとんどの人が学生VISAで行くことになるので

 働くことができない

 重複するが、一定のお金をもって留学することで

 心にも余裕が生まれ、充実した学校生活が送れることになる

留学時に持っていくと便利な物5選

主

お金は余裕を持って行こう

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ワーホリ、メリット・デメリット

  メリット

 ・何者にでもなれる

 ・現地で働ける

 ・最高一年は滞在できる

 1、何者にでもなれる

 一番のメリットと言っていいだろう

 見知らぬ地に行くので、自分を一から作り上げていくことができる

 今までの自分の人生経験を生かすもよし、

 やったこともないことのないことに挑戦するもよし、

 すべては自分の目標に最適な選択をしよう

 語学学校に長期で通うもよし、息抜きに毎日遊び歩いてもよし、

 仕事も未経験から自分の持っているスキルを活かすもよし

 ワーホリは自分の好きなことを好きなようにできる

 その代わり、ワーホリ後に自分にとってなにを身につけられたかは

 自分の努力次第になる

 2、現地で働くことができる

 留学では味わうことができない、現地での職業体験だw

 海外で職を探すことは難しいように思うかもしれないが、

 日本人向けの求人サイトや現地の職場に自分で出向いてレジュメを

 出しに行くやり方がある

 自分にあった職場をしっかり吟味して決めよう

 3、最高一年間滞在することができる

 これも大きなメリットになるだろう

 一年間あることで、いろいろなことに挑戦することができる

 現地に行くと、やりたいことは無数に増えていく

 やりたいことができたのに、短期留学だと圧倒定期に時間が足りない

 その分ワーホリは長期定期なスパンなので、

 せっかくの機会なら、自分の未知のことをやってみるのもいいだろう

 デメリット

 ・ワーホリ先は基本一回しか行けない

 ・家、職場、食すべて自分で探さないといけない

 1、ワーホリ先は一回しか行けない

 ワーホリのVISAは一つの国に一回しか行くことができない

 (例外あり、オーストラリアなど)

 先ほど一年あればいろいろなことに挑戦できると述べましたが、

 やりたいことがたくさんできてきたり、

 ひとつのことをもっと突き詰めてやりたいと思ったときに

 時間が足りなく感じるだろう。

 職場でのスキル的なことはもちろんのこと

 友達関係も帰国すると遠距離になってしまうので

 名残惜しく感じることになるだろう

 2、家、職、食 すべて自分で探すことになる

 当たり前のことではあるけど、自分でいろいろ決めないといけないことは

 多くなっていくことになるだろう

 それも一つの楽しみではあるけど、

 英語が苦手な人にとっては、少し憂鬱に感じてしまうかも

 現地の人と英語でやりとりするので難易度は少し高いかも

 しかし、全てのことに言えることだが、

 カタコトの英語でもこちらが一生懸命伝えようとすることで、

 聞き手側も親身になって聞いてくれるので、

 あきらめずに翻訳機能を使いながらでもいいので、

 自分の言いたいことを一生懸命伝えよう

 必ず相手もそれに答えてくれる

 逆に適当にあしらわれたのならむしろそんなとこは

 こちらから願い下げだとしっかり割り切ろう

ワーホリの際に持っていくと便利な5選

主

自分にあった方をしっかり吟味して後悔のないように選ぼう

コメント

  1. CBD for sale より:

    Thank you for sharing your thoughts. I really appreciate your
    efforts and I will be waiting for your next write ups thanks
    once again.

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